ゼロリクルーティング
現在地サマリー ― コンセプト合意フェーズ完了
マルタマーケティング × ヒューマンファースト
01 / コンセプト
ループ + 組織のDNA
採用→定着→育成→評価が一周し、中心に「組織のDNA(人材データ)」が貯まる。入口はどこからでも。データが貯まるほど乗り換えられない = ゼロリクの根本コンセプト。
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https://marta-ai.jp/zero-recruiting/loop/
02 / 動くデモ
採用 〜 スカウト 〜 送信キュー
ダミーデータで実際に触れるプロトタイプ。全パーツにカーソルガイド付き。
① ダッシュボード(ファネル/カンバン)
② 面接調整(勤怠×カレンダー)
③ ステップ配信
④ リッチメニュー/媒体ROI
⑤ スカウト文面(AI生成)
⑥ 拡張&送信キュー
https://marta-ai.jp/zero-recruiting/
03 / 合意済みの土台
規約・差別化・提携ロジック
規約リスク
スカウタブル型(人が操作する半自動・拡張で文面生成+人が送信)=3大媒体のエージェント表彰を受けるほど媒体に公認された低リスクの形。 完全自動RPAの一斉送信だけ避ける(RDS・Wantedlyが明示禁止)。
差別化 4本
01
企業ごとに学習
その会社の勝ち文面を学習し精度が上がる=DNA飛輪(他社にない)
02
返信率で実証
他社は返信率非公開。出して・A/Bで磨く=月次改善のリカーリング
03
多媒体の一元運用
送信キュー・ステータス・返信率分析を一元化(大企業ほど効く)
04
採用だけじゃない
採用→定着→育成→評価の循環=最大の堀
提携ロジック
HF=ブランド・大企業RPO実績・営業 × マルタ=コストを潰す自動化。
マルタのAIが限界コストを潰すから、HFが中小に降りられる(=中小進出)。同時に大企業へのクロスセルも。
NEXT / 次に握ること
IP・最初の顧客・PoC段取り
コンセプトは合意済み。取り分は別途おふたりで。ここは中身の握り。
B
最初の顧客規模
大企業(HF既存)か/中小(新市場)か